ただのデモムービーかと思いきや、そのままゲーム画面らしきものに移行します。
まあ、実際のゲーム画面というか、ゲーム画面風にモーションを設定したのかと思いますが。
それにしても凄いクオリティです。
これがHDの解像度で表示される訳ですかね。
こちらでは、PS3で発売予定のゲームの画面が公開されています。
PS3の値段はいくらになるんでしょうかね。
ゲーム機なんだから5万以下にはなるだろうと思うけど、4万以下にはならなそうな予感がします。
ただのデモムービーかと思いきや、そのままゲーム画面らしきものに移行します。
まあ、実際のゲーム画面というか、ゲーム画面風にモーションを設定したのかと思いますが。
それにしても凄いクオリティです。
これがHDの解像度で表示される訳ですかね。
こちらでは、PS3で発売予定のゲームの画面が公開されています。
PS3の値段はいくらになるんでしょうかね。
ゲーム機なんだから5万以下にはなるだろうと思うけど、4万以下にはならなそうな予感がします。
ITmedia Games:“優しい”「イースIII」をしながら、微妙なお年頃ゲーマーは「イースIV」を思う (1/2)
なぜか、ナツゲー路線の話題が多いですが、今度はYs(イース)。
この記事を読んでいて、サブジェクトに挙げた単語のあまりの懐かしさに思わず反応してしまいました。
この記者、多分自分と同じ年代ですw
そういえば、デカキャラって単語を使わなくなりましたね・・・。
昔は、敵キャラ(主にボス)が普通のキャラよりデカイだけで話題になったものです。
(わかるとは思いますが、デカイキャラクター=デカキャラです。)
「半キャラずらし」や「?重スクロール」も、時代を感じさせます。
当時はフライトシミュレーターなど一部のゲームでしか3Dグラフィックは使用されていませんんでしたので、2Dで如何に3次元的な表現をするかという技術が模索されていました。
その技術の1つに多重スクロールがあります。
2重-とか3重-とか絵が何枚重なっているかで呼び方を変えていました。
パソコン雑誌のゲーム紹介なんかでは、デカキャラとか3重スクロールとかの単語が、!マーク付きの大きなポイントで書かれたコピーが踊っていたものです。
非常に懐かしいが新作をやる気には全くならないのが不思議なところ・・・。
これはこれで面白いですな。
しかし、エメドラとか途中まで普通に遊べるところが凶悪ですw
昔は今ほどソフトウェアの著作権についての意識は少なかった気がしますが、それでも、コピープロテクトが掛かったソフトは今よりも多かったですね。
ただ、コピー元の入手先が「知り合い」以外に無かったので、今ほどは不正コピーは少なかったかも知れないですが・・・。