次世代PHS用だそうです。
もし、10Mbps以上出るなら最高ですね。
ところで、数年~十数後には、公衆無線LANが何処でも使えるようになるような気がしますが、そうなったら携帯とかPHSは無用になり、電話は移動用IP電話端末がメインになりそうですよね。
携帯電話のキャリアどどうのって言っているのも後数年かもしれませんね・・・。
次世代PHS用だそうです。
もし、10Mbps以上出るなら最高ですね。
ところで、数年~十数後には、公衆無線LANが何処でも使えるようになるような気がしますが、そうなったら携帯とかPHSは無用になり、電話は移動用IP電話端末がメインになりそうですよね。
携帯電話のキャリアどどうのって言っているのも後数年かもしれませんね・・・。
とうとう出るか。
間違いなく買います。
メモリカード対応(またはメモリ増加)、カメラ性能アップ、CPU速度アップ、高速通信対応は、とりあえず押さえておいて欲しい改善点。
スラッシュドット ジャパン | これがホントの「ケースファン」
PCケースと呼べるのか微妙ですが、すばらしく冷えそうなケースですw
しかし、どれほどの動作音がするのか気になりますね。
関係ありませんが、かなり落ち込んでいたアクセス数が、今日の午前中から復活の兆しを見せています。
ここ数日間、多少の努力をしたのが効いているのでしょうか・・・。
しかし、Googleのページランクは相変わらず0です。
一時期は2~3はあったんですがねえ。
MacintoshへのIntel製CPU搭載をジョブズCEOが宣言
このニュースを見たときに、最初に期待したのはPC互換機用MacOSの発売の可能性。
しかし、これに関してはハッキリと無いと言っておられます。
逆(MacにWindowsをインストール)に関しては、あいまいな表現ですが。
まあ、確かにPC互換機でMacOSが動いた日にはMacのハードは売れなくなるでしょうね。
MacユーザーがMacを買う理由はMacOSが動くからというのが一番大きいでしょうから。
これが、より速くて安いPCで動くということになったらコアなAppleファン以外はPC互換機を買うのは当然でしょう。
そうなると、Appleはコンピュータを売らなくなり、MSのようにOSや関連ソフト&周辺機器のメーカーになってしまいます。
でも、そうなった場合、ハードとは逆にOSは相当売れることでしょう。
Windowsデュアルブート可能であれば更に売れるだろうし、実際、Macなんて見向きもしなかった自分でさえ欲しいと思います。
むしろその方が儲かるんじゃないかなと思ってしまいますが如何なものでしょう?
(MSのシェアを今よりも奪えるだろうし)
それで話しは戻りますが、MacOSはApple製のハードでしか動かないようにするという事ですが、どうやってそれを実現するのでしょうか?
CPUやチップセットをMac用に設計するのは、Intel的にまず有り得ないと思うので、基本的にはPC互換機と同じチップ構成になることでしょう。
では、どこで判断するのでしょうか。
一番お金がかからなそうなのはBIOSでしょうか。
BIOSに判断用のコードを入れておき、OSにチェックルーチンが入っていて、正しいコードじゃないと起動しないとか・・・。
でも、それだと簡単に破られそうですね・・・。
やはりハードウェア的に違いを出す必要がありそうですね。チェック用チップとか。CPUの固有IDで判断するとか。
果たしてAppleはどんな手で来るのか楽しみですね。